人生の中で引越しというのは一大イベントの一つなのですから、賃貸への引越しも真剣に考えましょう。
すぐに引越しをすることが出来るからとりあえずここでいいや、と考えずに条件を絞って探していくことが大切なのです。 貴方が求めている賃貸物件の条件を正確に担当者へ伝えることによって、希望に近い物件を次々と書類を使って紹介してくれることでしょう。
なので恥ずかしがって条件を曖昧にしてしまうと、的確な物件探しをしてもらうことができなくなってしまうのです。

 

不動産屋へ足を運ぶと、まず最初に空いている席に案内されることとなり、営業担当者から物件の条件を聞かれます。
この時にあなたの条件を伝える必要がありますがが、この時に話す条件の伝え方が物件選びで最も大切なことなるのです。

 

「よし、私の物件条件をとりあえず不動産屋に伝えよう」と簡単に考えてはいないでしょうか?
しかし条件の伝え方によりましては、その後の物件選びが左右されることになるので注意が必要なのです。



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不動産屋では自分の希望をそのまま伝えようブログ:03月25日

息子が半年になりました。

離乳食が始まり、
フンガフンガ言いながらスプーンに食いつく息子を見て、
「大きくなったんだなぁ」と、
しみじみと喜びをかみしめています。

そのうち自分で食べるようになったり、
歩き出したり、話し出したりしたら、
どんなにかわいいだろう…と、
想像するだけでも、ぼくの顔はほころびます。

しかし…
実際には自分で食べ出すとなかなか大変らしいですし、
話し出すと何でも「いや!」しか言わなかったり
「なんで?」「どうして?」と質問攻めにあったりと、
大変なことも少なくないと聞いています。

まだまだ先の話かもしれませんが、
聞かれた時に答えられない質問というのは
いっぱいあるんでしょうね。

例えば…
息子が遊ぶのに夢中で
寝ようとしない状況があったとします。

その時、ぼくはこう言うでしょう。
「もう19時遅いから早く寝なさい」

すると、息子に聞かれるわけです。
「どうして19時遅いと寝なきゃいけないの?」

息子は答えます。
「寝るのが遅くなると、1日後のあさ起きれなくなるからだよ」

その答えを聞いて、こんなふうに聞かれるかもしれません。
「何であさ起きなきゃいけないの?」

ここらあたりから怪しくなってくるのです。

あさ起きなきゃいけない理由…
仕事や学校に行くわけでもなく、
やらなきゃいけないことがあるわけでもない子供にとって、
あさ起きなければいけない理由とは?

休みの日は11時までゴロゴロ寝ている自分を省みると、
ますますわからなくなるし、
答えられなくなってしまうでしょう…

もっとも、
全ての質問に明確に答えないといけないわけではないですし、

息子と一緒に
「なんでだろうね?」「なんでだと思う?」と
その答えを探してみれば良いと思うんですけどね…