現在はタワー型のマンションが人気となっており、賃貸として借りることの出来るタワーマンションも出てきました。
そのような自分の理想としている賃貸の条件をまずは決めておき、不動産屋に相談をしましょう。 多くの不動産屋から情報をもらっているフランチャイズ経営の不動産屋は、おこぼれの物件が多いことから必ずしも良い物件があるとは限りません。
つまり情報の伝達能力が遅いのです。実際に大家さんや周辺環境について問い合わせをしたとしても、聞き流されてしまうケースだってあるのです。

 

人気のフランチャイズ不動産屋は、直接大家さんとやり取りをしている物件はあまり抱えていません。
そのような不動産屋で案内される物件情報書類は書式がまとまっていないものが使用されています。

 

確かにフランチャイズ経営をしている不動産屋は豊富な物件数を抱えているのですが、その反面物件のオーナーとは顔見知りで無いケースが多くあります。
このことから、小さな条件が見落としがちとなってしまい、審査で落とされやすくなっているので特徴です。



情報伝達が遅いフランチャイズ不動産屋ブログ:09月26日

シェイプアップしようと考える方は少なくないようですが、
同時にシェイプアップに挫折してしまう人も多いようです。

シェイプアップしようという意思があっても、
できないのには、もちろん理由があります。

おそらく早く結果を出そうという
意識が強すぎるのではないでしょうか?

シェイプアップというのは、
食事制限があったり、体操をしなければならないとか、
結構つらいことが伴うものです。

だからシェイプアップは、できるだけ早く
終了したいという意識が働くのでしょう。

すると、
かなり過激なシェイプアップをしなくてはならなくなります。
極端に食事制限してしまうとか、過激な体操をするとか…

かく言うあたくしも一度、
シェイプアップで失敗してしまった経験があります。
あたくしの場合も、早くやせようという意識が強かったように思えます。

例えば、
今まで結構な食事の量をとっていたにもかかわらず、
かなり食べる量を減らしました。

またシェイプアップには体操だ!ということで、
ジョギングを始めました。

いきなり10kmぐらいは走ったでしょうか…
普段から体操をやっている人なら
それほどきついシェイプアップメニューではないかもしれません。

ところがあたくしは、
今まで体操をほとんどやったことがありませんでした。

肉体にかなりの負担をかけていたのでしょうね。

今まで、貧血で倒れるという経験はありませんでしたが…
ところがちょっとしたことで
フラッとくるようになってしまったのです。

そこからのペースを
ゆっくりシェイプアップするようにしました。
そのときのあたくしは、ちょっと無理をしていたようです。

あたくしのケースだけかもわかりませんが、
いきなりアクセルを目いっぱい踏むというのは
ちょっと危険かもしれませんよ。